最終更新日:2014/10/7

最近の育児

昔はお母さんは育児し、お父さんは働くというスタイルはあたりまえでした。
しかし近年、時代は変化し、お母さんもお父さんも共に育児を進んでするというスタイルが普通になってきました。
その理由の一つに共働きをする夫婦が増えたからだと私は思います。
経済的にはお父さんの給料でも十分なのに、お母さんも外で働きたいという方もいるみたいです。
私は二児のお父さんですが、仕事から帰宅し、料理の手伝い、子供にご飯を食べさせる、片付け、一緒にお風呂に入る、服を着せる、歯ブラシを一緒にし仕上げをする、など私のできる範囲を協力してあげます。
あと休日には必ず、子供と外に出かけ、ドライブをしたり、公園で思いっきり一緒に走ったり、遊具で遊びます。
育児をすることで子供とコミュニケーションができ、強い信頼関係もできる気がします。
こちらが子供をかまってあげると子供の方からもパパ、パパと声が出てうれしくなります。
なによりも子供を中心に行動することが一番大切なのです。

子供の誤飲と幼児教育

子供の20パーセントから30パーセントが誤飲事故を経験するとされていますが、5歳以下の子供の誤飲が80パーセントを占めています。なかでも多いのは、好奇心を持って何でも口にする0歳から2歳児です。身のまわりにある物質の誤飲が多く、畳や座卓の上に置いてあったタバコの誤飲は0歳児がほとんどです。誤飲を防止するためには、子供の手の届くところ、特に1メートル以下のところには、危険物を置かないようにすることが大切です。2,3歳児になると行動範囲が広がるので、薬の保管には特に気をつける必要があります。家事で忙しい午前8時から10時ごろと午後6時から8時ごろの事故が多いので、誤飲をさせないように幼児教育をしっかりしておくとともに、子供から目を離さないよう気をつけましょう。子供の誤飲は摂取量が一般に少ないために大事に至る例は少ないのですが、毒性が強い物質もあるので注意が必要です。誤飲した場合は、応急手当の後、医師に診てもらうようにします。蚊取りマット、口紅、クリーム・乳液、クレヨン、シリカゲル、植物活力剤、石けん、マッチなどは誤飲程度では心配ありませんので、様子を見ます。毒性が不明の場合には、医療機関に問い合わせましょう。相談時には、誤飲物質の商品名・メーカー名・成分などの記載事項、推定摂取量をできるだけ正確に伝えます。応急手当をするときは、ガーゼなどを濡らして口の中を拭き、牛乳を体重1キロあたり10から15ミリリットル飲ませて、指で舌の奥を押さえるように刺激して吐かせます。

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最終更新日:2016/6/8